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日本語の悪口の1つに「クソ野郎」という言葉があるが、実際の糞は役にたたない廃棄物ではなく、以外にも様々な利用価値があるようだ。

大人の象は、一日に136キロ以上のエサを食べ、そのほとんどは草、小枝、葉、樹皮だ。そして、彼らは一日に16回から18回も排泄し、実に90キロもの糞を排出するが、スリランカの低湿地の小さな村ランデニヤでは、象の排泄物を再生資源として利用している。

さまざまな工程を経て紙として生まれ変わるそうで、独特の魅力があるとして若者を中心に人気を博しているのだという。
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